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蕨サンクチュアリ
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| 事業主体の名称、所在地 | 社会福祉法人 寧幸会(しゃかいふくしほうじん ねいこうかい) 〒335-0001 埼玉県蕨市北町5−12−5 |
|---|---|
| 電話・FAX・HPアドレス | TEL:048-441-9598 FAX:048-433-1474 URL:http://www.neikoukai.or.jp |
| 代表者の氏名 | 理事長 田中 啓一 |
| 事業主体が行っている主な事業 | 老人福祉施設 |
| 運営する施設名 | ・特別養護老人ホーム蕨サンクチュアリ ・特別養護老人ホーム第2蕨サンクチュアリ ・蕨デイサービスセンター ・蕨市南町デイサービスセンター ・塚越デイサービスセンターないとう |
| 法人の理念・経営方針 | ・人間らしく尊厳ある生き方を支えるために、利用者本位のサービスを提供する。 ・利用者の余生を健康で、楽しく過ごしてもらうための環境を整える。 ・いつまでも幸福感に満ちた日々をすごしていただくため、地域社会との交流を深める。 |
| 法人のPR欄 | 地域の中で、存在価値のある施設になるよう心がけ、地域の社会資源としての役割を果たすよう、地域サービス事業の活性化、ボランティア活動の援助、地域団体などを大切にする。 |
| 情報提供、開示の方法 | 広報 見学 掲示場に掲示 情報公開規程による公開(事務所閲覧) ホームページ |
| 社会福祉施設経営者協議会等の加盟している団体名 | ・埼玉県社会福祉協議会 ・埼玉県社会福祉施設経営者協議会 |
| 名称、および所在地 (電話・FAX・ホームページ) |
蕨サンクチュアリ(わらびさんくちゅあり)
〒335-0001 埼玉県蕨市北町5−12−5 TEL:048-441-9598 FAX:048-433-1474 URL:http://www.neikoukai.or.jp/index.html |
|---|---|
| 種類、種別 | 特別養護老人ホーム |
| 創立年月日 | 平成57年5月1日 |
| 入所定員 | 80名 |
| 施設長名 | 新井英男 |
| 特徴 | ・明るく家庭的な雰囲気を大切にし、市街地ホームのメリットを活かし、利用者、職員、家族、ボランティアの皆が信頼で結びつき、親切心にあふれた、生き生きとした生活の場になるよう努める。 ・蕨市立病院との連携を密にすると共に、医療器具の整備充実を図り、健康管理に万全を期する。 |
| 養育・保育目標 | 利用者へのサービスは介護保険のもと個々のニーズを重視し、職員の細かな心遣いが感じられる援助に努める。又地域の老人福祉の中核となるよう事務の確立を図る。施設の役割を果たすために、職員の知識向上のため研修の機会を持ち、これを発揮することに努める。そして利用者への思いやりの心でお互いの信頼関係を深め、心の安らぎとよろこびを味わえるよう努める。 |
| 主な日課 | 別紙参照 |
| 年間行事、レクリエーション | 別紙参照 |
| 交通の便 | ・JR京浜東北線 蕨駅西口下車 国際興業バス 【浦和駅西口】行き 法華田下車 徒歩3分 ・蕨市コミュニティバス “ぷらっとわらび” 西ルート乗車 蕨サンクチュアリ入口下車 徒歩1分 |
| 関連事業の名称とその規模 | ・併設 ショートステイ (2床) ・デイサービス (定員20名) |
| 関連事業の利用時間と利用期間 | ・ショートステイ(短期入所及び介護予防短期入所) 受付時間9時から16時 年中無休 料金 介護保険1割・居住費・食費・基本日用品費 ・デイサービス(通所介護及び介護予防通所介護) 営業時間8時30分から17時 年中無休(1/1〜1/3を除く) 料金 介護保険1割 食費 |
| 財務諸表 | |
| 利用料金表 | 別紙参照 |
| 建物、設備に関する特徴 | ・鉄筋コンクリート造 地上3階建て 敷地面積 2,640.00平方メートル 延床面積 2,909.43平方メートル ・2人室−4 4人室−18 ショートステイ2人室−1 |
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| 防災管理について | ・スプリンクラー他 法定消防設備完備 ・災害時用非常食3日分備蓄 ・年12回防災訓練実施(避難、消火、通報訓練) ・カーテン、寝具、リネン類防炎製品使用 |
| 建物の特徴 | ・全室南向きの明るい部屋 ・全室冷暖房完備 |
| 来客用駐車場の有無 | あり |
| 地域防災組織との関係 | ・蕨サンクチュアリ災害救助協力会(通報訓練、集合訓練、避難訓練を施設と合同で実施) ・近くに消防署有り |
| 直接処遇職員の基準員と現員 | 別紙参照 |
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| 夜間の職員体制 | 夜勤介護職3名、管理当直 1名 |
| 職員の専門資格 | ・介護福祉士 10名 ・社会福祉主事 9名 ・ケアマネージャー 6名 ・ホームヘルパー2級 22名 ・正看護師 2名 ・準看護師 1名 ・管理栄養士 1名 ・調理師 1名 |
| 研修制度(規程)の有無 | 全国、埼玉県社会福祉協議会主催のものを中心に各種団体主催の研修に積極的に参加。また参加者は施設において研修発表会にて他職員に研修内容を発表。 |
| 委託業務 | ・夜間警備 ・調理 |
| 利用の条件、要介護の状況 | ・要介護認定1以上の方 ・施設に入所申込書あり(来所いただいて見学していただきご説明いたします。要電話連絡) ・郵便での対応可 ・担当 生活相談員 |
|---|---|
| 利用に関する留意事項 | 入所申込書施設にあり。 |
| 利用理由について | |
| 利用の手続き | 施設に直接申し込み |
| 利用の費用 | 介護保険1割 居住費 食費 |
| どこまで家庭に近い環境にしているか | ・居室のベッド周りのカーテンはやわらかい中間色の色彩とし、上部はレース状の布として威圧感をなくしプライベートも保てるように工夫し、食事は月1度季節の食材を活かした誕生会膳を提供。また月1度の選択メニュー日を作り個々の好みのものを数品の中から選んでいただきます。毎週買物日には希望によっては同行しています。 ・誕生会などレクリエーションは毎月実施し、バスハイキングは年数回計画実施しています。 |
|---|---|
| 給食は施設内か、外注か | 施設内で作成 |
| 衣類の規制について | |
| 特殊浴槽の有無 | 有 |
| 入浴方法と回数 | ・特殊浴は週2回 ・一般浴は週2回が基本。希望ある場合随時対応いたします。 |
| 面会時間、親との外出、自宅への外泊 | ・面会時間 10:00〜19:00 ・外出 家族知人等同伴可能時 ・外泊 家族同伴時 ・外出(外泊)届提出 ・車椅子貸し出し可 ・外出、外泊時はなるべく事前連絡をお願いします。 |
| 外出・買物について | ・週1回実施(希望により随時可) ・希望により代行又は職員と共に買物可。場合によっては施設の車使用も可。 ・毎週クリーニング屋が来園 |
| 外泊の状況(帰宅状況含む) | ・希望時いつでも外泊届提出後。この時ホーム内での生活状況を家族に申し送る。 ・外泊希望者の体調は医務室把握のため希望時看護職員にも連絡。 ・帰所時も状況把握のため外泊時の状況を申し受ける。 |
| 利用者と職員の健康管理の配慮点 | ・職員が感染媒体にならにように手洗い、うがい、消毒等を実施し、毎日の健康管理を常に申し合わせる。 ・毎食事時は、職員は勿論利用者にも手の消毒を行う。食事介助時は服装及び換気にも気をつける。 ・利用者は年1回の健康診断実施。 ・介護職員は年2回健康診断実施。他の職員も年1回健康診断実施。 |
| 医療機関との協力・連携体制 | ・蕨市立病院と協力病院契約あり。週2回往診 月2回PT来所指導 ・訪問歯科毎週往診あり。 |
| 能力の回復、開発に対する支援 | ケアプランに沿ってPT指導 |
| ケアプランについて (実施方法、利用者・家族の参加の有無) |
ケアプラン検討会実施 プランの実施にあたり本人又は家族へ説明し確認の捺印をうける。 |
| サービス料について | <支払方法>口座振替、銀行振込、現金の3通り。入所時に選択して決める。 |
|---|---|
| 実費負担となるサービスについて | ・老人医療費 ・基本日用品費 ・日常生活サービス費 ・個人購入品代 |
| 入院したときの退所の問題 | 約3ヶ月以上の治療が必要な場合と判断された時は家族と相談しながら対応する。 |
| 取消料、消費税 | |
| 料金改定のルール | 契約書に記載、介護保険関係の改正時等事前に説明 |
| 家族会があるかどうか | |
|---|---|
| 各種団体に加盟しているか | ・埼玉県社会福祉協議会 ・埼玉県老人福祉施設協議会 |
| 利用者が加害者になった場合の保険加入の有無 | 社会福祉施設総合損害補償に加入 |
| 苦情対応 | 1.苦情受付担当者(生活相談員)に申し出(苦情受付書)→管理者を含め検討会 2.それでも解決つかないときは、苦情処理委員会または第三者機関、必要に応じ、埼玉県社会福祉施設協議会運営適正委員会へ相談 |
| 実習生、ボランティア、見学者等の受け入れ | ・専門学校・短大等契約によって受け入れ。担当 生活相談員(食事代 朝380円 昼550円 夕450円) ・ボランティアは登録によって受け入れ。(定期、不定期)弁当、謝礼の支払なし。 ・見学者は随時申し出により受け入れ。 |
| 授産科目 | |
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| 工賃額 |